江東生活者ネットワーク通信「33号」を発行しました。
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1面 ◆トップ記事 どう活かす!? 江東区の10年後を描く、江東未来会議の提言 ◆コラム 納得できない!「実証確認」と「負担の公平」の2つのハードルをクリア? 廃プラ焼却にゴーサイン?
2面 ◆議会報告 2008年度予算審査特別委員会、薗部典子の質問(NPO支援、DV防止、子どもの虐待、温暖化対策) ◆都政情報 「食の安心・安全」〜食品安全条例をもつ自治体・東京都が果たすべき役割〜
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江東未来会議の提言⇒分権時代の市民政治を切り拓く「参加と協働」のスタートへ 廃プラ焼却問題⇒リデュース=ごみにならない物づくりに向かうため、廃プラの資源化を選択すべき 議会報告⇒@10年後の60万都市に向け、NPO支援の充実を。ADV支援センター、支援計画を。B子どもの虐待、子どもを守る地域のネットワークと基盤を機能させよ。C脱炭素、温暖化防止の推進。 都政情報⇒食品安全条例をもつ東京都が都民の安心・安全の根幹である食の問題に常に先導的な役割を果たせ。
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